熊谷にHDD型MP3プレーヤー『
Creative Zen Vision W 60GB (AA)』の充電器忘れた・・・。
それだけなら本来まだUSBケーブルで充電できるんだけど、それも三本か四本なぜか熊谷にある・・・orz
しかたなく、本当にお気に入りの音楽だけ入れてあるUSBメモリ型のプレーヤー(
SONY NWD-B105F 2GB)で音楽きいてます。。。
・・・ということでMP3プレーヤーのお話。
MP3プレーヤーは、使いやすいシンクロナイズソフトウェア(ぶっちゃけ使いやすいのはiTunesだけだとおもう)か、直接転送できるタイプを買いましょう!!
iTunesが使えるのは・・・そう、iPod。
iPodの中でオススメ♪なのは、
iPod Classicの80GB (AA)。
普通の人は、こんなに容量つかわない・・・とおもいますが、大は小を兼ねます!!
YouTubeや
ニコニコ動画などで動画をダウンロードしてiPodで見る・・・といった使い方を覚えてしまったりすると、これで満足できるとおもいます。
あとは
iPod nanoの4GB (AA)。
これは単純に、『曲名表示ができるので、一番安いモデル』だから。
Shuffleの曲名表示できないのは、時に利点であり、普段は難点です。
Touchは・・・普通の人には向かないです。マジで。
あ、曲がどのぐらい入るのか、っていうのは1曲10MBで計算しましょう。
自分とかは、
Lameというエンコーダーソフトを使って・・・VBR(可変ビットレート)のV5というモードでエンコードして、
MP3Gainで音量を調整(ゲインコントロール)して・・・とやっているので1曲5MBなのですが、普通の人は最大音質(320kbps)・・・まではいかなくても256Kbpsぐらいでエンコードしていると思うので、1曲10MBです。
10MBは、0.01GB。2GBのMP3プレーヤーなら200曲はいります。
エンコード時の注意としては、なるべく『MP3形式』でエンコードしたほうがいいと思います。これには明確な理由があって、もしApple以外の製品に今後乗り換えた場合、標準状態のAAC形式(しかもApple独自の)だと、他のプレーヤーで音楽をそのまま聞くことができなくなってしまうのです。。。
これは、環境設定から保存形式の変更でできます。
あ、それで、Apple以外の製品でオススメなの!
自分の使ってるZEN・・・は、ソフトが使いにくい(タグ管理のくせに、プレイリストの編集がクソめんどくさいです)のでオススメしません(ぉぃ
ソニーのネットワークウォークマン・・・も、自分の使ってる『NWD-B105F』は海外仕様のモデル(秋葉原の免税店、AKKYで購入したもの)なので転送ソフトが必要ないのですが、通常の国内で売っているモデルであると、SonicStageという超クソソフトを使用しないと転送ができないのでオススメできません・・・。
じゃあ、何がオススメなのかというと、韓国・iRiver社の
T60 2GB (AA)っていう製品です。
コイツは転送ソフトを通さないで、直接、さもUSBメモリーにデータを転送しているような感覚でMP3をドラッグ&ドロップするだけです。
・・・便利でしょ?
ちなみにコイツは、単四電池をエネルギー源として利用するので
エネループ (AA)の購入を忘れずに!!